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おぐらダイアリー

日々納得したことの記録。

しょうもない記事書いているときは暖機運転なんですって言いたいけど暖機運転で通じるのか

こんにちは、北海道生まれ東海在住のおぐらです。

 

良い時代になったもので、北海道という遠く離れた地にいる両親ともオンラインのビデオ通話を使えば毎日だって顔を合わせることができるのです。

 

しかしやっぱりこの季節はとくに気温差というのを画面越しからもひしひしと伝わりますね。

 

東海でまだ半袖でもいけるんじゃないかっていう季節でも、北海道ではフリースとか着ますからね。かの地は冷帯でありますから。

 

わたしがこういうしょうもないことを書いているときは、ほぼだいたいが「本当はやらなきゃいけないことがあるけどエンジンがかからないので慣らしがてら何かしらタイプする」という状況なのです。

 

そう、いわゆる暖機運転と同じことです。

 

って書こうとしてたんですが、これって北海道~東北の方にしか伝わらないでしょうかね。バイク乗りの方には全国的に伝わるかな。

 

暖機運転というのは、 車などを動かすちょっと前からエンジンを付けておいて、機械(および車内)を暖めて故障しないようにするというザ☆寒冷地な行動です。

 

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で、その暖機運転ブログ記事をものの5分前くらいにも1000文字くらいかけて書いたのにまた書いているというのは、全然「やらなきゃいけないこと」に移行できてないからなんですね。はい。

 

まだ怒髪天聞いてるのが悪いような気がします。完全に脳のメモリをこっちにとられていますね。はい。

oguradiary.hatenablog.com

 

原因を書き出すことで対抗できそうな気分になってきたので、そっと音楽を切ってまたガシガシと作業に移りたいとおもいます。おぐらでした(・ω・)ノ