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おぐらダイアリー

日々納得したことの記録。

すぐそこにあるVR手筒花火が気になってしょうがない

こんにちは、講師っぽくバシッと夜会巻きを決めてスタッフちゃんにに見せたら「水商売みたい」って言われたおぐらですこんにちは(くすん)

 

最近はハンドメイド作家さん向けにもコワーキングスペースというものを知っていただきたく、ちょこちょことどんなところがご紹介しています。

 

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コワーキングスペースというのは空間や設備を提供しているようで、実は「人」の提供なんですよね。

 

ビジネス上の交流がどのくらいあるかはもちろんですが、やっぱり個人で普段黙々と仕事をしている中で何の気ない挨拶があったり、オーナーから大福をふるまわれて(パソコンを危うく粉だらけにする)、なんてことがあると「あーここをずっと利用しよう!」という気になっちゃいます。

 

さて、表題の件ですが、わたしは豊橋駅前にある実は結構古参のコワーキングスペースを利用しています。

trialvillage.net

 

今なんか廊下からガラガラ音が聞こえるなーと思ったら、やってきたんです。VRの機械と手筒花火が…

 

東京だかどこだかでVRでの手筒花火体験があったそうで、それが戻ってきたようです。

 

たしかにいっつも「VRっぽい機械」と「手筒花火」がスペース内に置いてあったのでものすごく気になっていたんですよね。なかなかこういうのがあるコワーキングスペースは他にないんじゃないかと思います。(たぶん)

 

ちなみに我が豊橋市(およびその周辺地域)では、家の軒先や商店に大小問わず手筒花火が置いてあるのはメジャーなので、北海道生まれのわたしでもさすがに慣れてきました。

 

でも手筒花火がそこらじゅうに置いてある地域って他にないよね!?

 

ぜひなんとかVR手筒花火(関係者)とのご縁をつくって「どこでもできる」手筒花火体験行脚したいなと思うおぐらでした(・ω・)ノ